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あなたは鳥で わたしは人

 

~ 日常にある やわらかな時間の魅力 ~

10年ぶりぐらいに訪ねたカフェ、オーバカナル。

休日で道路も空いていて、初夏を感じさせる外を
のんびり感じながら、、、お茶していたら、、、

そこに突然、合い席のお客様が ♡

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この鳥さんは、最後はこのパイの破片を食べるために、
お皿の上を滑りながらも (笑) 、夢中で完食。

そんな鳥さんを観ていて思います。

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あなたは鳥
わたしは人

むかしは自由になりたくて
あなたのような鳥になりたかった時もありましたが
わたしは人
人を選んでうまれた

自由に飛び回る翼はないけど
そのかわり
元気のない人の背中を
そっとなでることができる手と
大好きな人を
ギュッと抱きしめることができる腕がある

すべてのものに理由があって

わたしは人
わたしは人を選んでうまれた

 

たけしのニッポンのミカタ!

ゴールデンウイーク中に、以前から気になっていた、
瞑想ヨガの先生、吉田昌生さんのヨガレッスンを受けに、
銀座の綿スタ(綿本ヨーガスタジオ)に行ってきました。

とってもわかりやすく、瞑想を説明している本、
『 マインドフルネス瞑想入門 』 と言う本も出版されているお方。

吉田さんも、綿本彰のティーチャートレーニング卒業の、
彰チルドレンなのです。(←勝手にこんな言葉をつくってしまい、師匠またまたごめんなさい!)

吉田先生は、真面目で、気の良い近所のお兄ちゃん、、、
というような感じの方でした。

ラージャヨガ = 瞑想ヨガ のレッスンを受けて、
あ~、やっぱり私は、瞑想のヨガは、好きだわ~♡ と、
ラララララ~ン♡ と、至福のエネルギー状態で、銀座をぶらぶら。
そしたら、、、

テレビインタビュアーの方が寄ってきて、
『 あなたの職業を教えてください 』 と。
『ヨガインストラクターです』 と答えると、
インタビュアーの方の目がキラ―ン☆

撮影がはじまりました。

番組は 【 たけしのニッポンのミカタ! 】

放送予定日 【 5月 27日 (金)  夜10時 ~ 】

その回の番組テーマが 【 離れワザ 】

世の中には、その人しかできない特技・仕事があります。
その人達は「スペシャリスト」「神の手」と呼ばれることがあります。
そこで、今回番組では、「離れワザ」を持つ人を紹介し、考えていこうと、、、

って!!! そそそんな!

インタビューでは、

● 自分の何が、どういったものが、そのヨガインストラクターというお仕事に、有効に働いているか。。。

● そのお仕事をしていて、どういった時が一番嬉しいか。。。

などなど、質問を受け、ストレートに答えていくことで、
自分の原点を再確認させていただきました☆

さて、テレビ放送に使われるか、否か、、、(笑)
映っていたら、私、目が泳いでいると、思われます。 (笑)
そしたら、あははーーーー!と、笑ってやってくださいね。(笑)

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ヨガインストラクターは、
毎回、いろんな場所で、いろんな方に出会い、
その方と、人生の時空を共にする、とびきり素敵な仕事。

体の柔軟性は、ある程度あることはもちろんですが、
一番大事なのは 心のやわらかさ。 だと思う。

心の柔軟性。
自分の内側にあるものに気づいて、
許していける心のやわらかさがあれば、
体のやわらかさは後からついてくると思う。
そして、自然に、自他共に、優しくなれる。
そんな優しさを守るための強さも、
後からついてくる。

優しさは最高の超能力。

 

チャクラとオーラのお話会 

 

見えるもの、そして見えないもの。。。

 

『大切なものは目に見えないんだよ』

作家、サン・テグジュペリ、
星の王子様 の 有名なことば。

 

ヨガを進めていくうちに、目には見えないけれど
確かに存在する、チャクラという存在に出会います。
そして、私たちを包むオーラ。

見えないけれど確かに存在する2つのもの。
そしてそのつながり。

チャクラとオーラを知ることで、私たちの心のしくみをより深く感じることができます。
私たちはいま、誰も生きたことのない、全く新しい時代の入り口にいます。
新しい時代、それは心の時代です。
これからの時代を生きる知恵、

それは、今まで誰も教えてくれなかった、壮大な物語に、
ひとりひとりが気付く時代が始まろうとしています。

2年前に行った、チャクラとオーラのお話会が、
より見識を深めて、再び開催する運びとなりました

 

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 開催日 … 6月 22日 (水)

 開催場所 … 玉川学園コミュニティーセンター (2階ホール)

 時間 … 9:30 ~ 11:50
 定員数 … 15名さま 
完全予約制 の先着順になりますので、

とりあえずのご予約はご遠慮いただいております。)

(ヨガフィールド会員さま以外の方でもご参加いただけます。
この機会に、ご興味ありそうな方、お待ちしております。)

 参加費   3200円

お話会の後には、参加自由のランチ会を開催します。
玉川学園駅から徒歩1分のイタリアンレストラン、Set Lip(セットリップ).
ランチ代は各自別途
ですが、
目安として、サラダ、メイン、飲み物、小さなデザートが付き、
1000円になります。

お話会にご参加の方は、
あわせて、ランチ会の出欠をお聞かせくださいね。

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ご予約はこちらから
↓↓↓
https://yogafield.net/mf/index2.html

日常生活への向き合い方が
良い方向へ変わっていくお話会。
みなさまのお越しをこころよりお待ちしています。

 

一番欲しいものは?

 

大切なのは、
傷付かないように生きる事じゃなくて、
もし傷付いても
立ち上がれるように生きていく事だと思う。

一番欲しいのは確かな繋がり
一番欲しいのは遠くない約束
一番欲しいのは変わらない笑顔
一番欲しいのは変わらない気持ち
一番欲しいのは嫉妬しない強さ
一番欲しいのは泣ける弱さ
一番欲しいのは許せる心
一番欲しいのは負けない自分

幸せも後悔も
全部自分が決めること。

自分自身が幸せだなぁって
思えればそれでいいし、
自分が後悔しても
それでもいいと思う。

人と比べることじゃない。

比較は幻想。

スティーブ・ジョブズ

 

Steve Jobs (スティーブ・ジョブズ)

知らない方はいないほどの有名人

彼の伝記本や、伝記映画、名言集 は色々ありますね。

今日はそんな名言集の中から、ひとつ。

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あなたの時間は限られている。
だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。
ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。
それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。
他人の意見が雑音のように
あなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。
そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。
それはどういうわけかあなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。
それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。

 

つづきまして、岡倉天心

つづきまして、岡倉天心 の名言

思想家、文人、哲学者、美術家 。
その名言はさすがです。  納得。。。

 

● どんな木も、もともとその種に含まれた力以上に大きくなることはできない。
生きるということは常に自分自身に立ち戻るということ。

● 傑作は私達自身であり、
私達自身は傑作であるのだ。

● 変化こそ唯一の永遠である。

● 人生にせよ、芸術にせよ、
これからさらに成長していく可能性がおればこそ、生き生きしたものになるのだ。

● 傑作には、人の心の温かな流れが感じられるのに対して、
凡作には、ただ、形ばかりの表現しか見当たらない。

● 古いものが解体されて初めて、再創造は可能となる。

● 美しく生きたものだけが、美しく死ねる。

● 内からの勝利か、さもなくば外からの圧倒的な死か。

● 面白いのは行為そのものではなくて、その行為にいたる経過だ。

● 現代の芸術家は、技術に溺れるあまり、滅多に自分を超えるということがない。

● いくつもの音楽を同時にきくことができないように、
美というものは、なんらかの中心となる要素に集中して、
はじめて本当に理解することができるのだ。

● 物事のバランスを保ち、自分の位置は確保しながら
他人にも譲るということが、この世のドラマを成功させる秘訣なのだ。
自分の役割を的確に演じるためには、
ドラマの全体を知っていなければならない。
個人ということを考える時には、
全体のことをけして見失わないようにしなければならないのだ。

● 永遠とは、物質だはなく、精神にしか見出すことのできないもの。

 

 

茶の本

何気ない日常の中で、

探さずとも、突然、向こうからやってきて目の現れる。

そんなものに、雷に打たれたような衝撃が走る、
目が覚める瞬間があります。

来た。。。
出会ってしまった。。。

これは、ルピシアの紅茶セットの箱の裏にひっそり書いてあったのもの。

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ちょっと見にくいので、文章を打ち出してみますね。

 

茶の道は、歴然とした日々の暮らしの中にひそむ美しいものを
敬い、尊ぶ一種の礼儀である。
そこから人は、純粋と調和、たがいに相手を思いやる気持ち深淵さ、
社会秩序のロマンティシズムといったものを繰り返し教えられる。
茶の本質とは、不完全なものへの崇拝。
物事に完全などということはないということを
畏敬の念を持って
受け入れることにあるのだ。
人生という不可解なもののうちに、
なにかしら可能なものを成し遂げようとする
心やさしい試みこそが、
茶の精神なのだから。

『茶の本』  岡倉天心 著

 

岡倉天心。。。

わたしは初耳。。。
なので調べてみると

明治時代の思想家、文人、哲学者。
東京藝術大学(の前身、東京美術学校)創設。
美術の道にも入られていたお方。
今から100年以上前のお方。

有名な方らしい。

なるほど、肩書からも、私の好みだわ、、、

この茶の本は、今から100年以上前に書かれた本ですが、
真理をついている、素晴らしい本なんだと察しました。

日本の精神道のひとつ、、、茶道。。。
私は、茶道の経験がないですが

この文章が伝えている、茶の道、、、
ヨガの道、、、と全く同じなんだと。。。

茶、、、の部分を、
ヨガ、、、と置き換えてみください。
全く同じ、、、

華道、書道、柔道、剣道、武士道、、、
ヨガ道 ( と言う言葉はないけれども )
道を究めるもの、、、
行きつく先はやはり一緒。。。

そうであろうとは感じていましたが、

それを実感できた、雷に打たれたような衝撃の感激の瞬間でした。

人事を尽くして ゆらゆらら

瞑想をはじめて、自分の中を空っぽにする時空をつくることで、
必要なものが向こうから来てくれることがとても多くなりました。
最近はそんなことばかり。
そのタイミングの完璧ぶりに感服。
今日は、そんな向こうからやってきたメッセージの中のひとつ。

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人生には「流れ」というものがあります。
あまり忙しすぎると、内なる自分と対話することができないし、
「流れ」を感じることもできません。
人生の「流れ」に乗るためには少しの時間を見つけて「リラックスする」ことです。
赤信号の時は、ゆったり待ち、空を見上げましょう。
交通渋滞の時は、ゆったり音楽でも聴きましょう。
ランチの時は、急いで食べずに感謝しながら、
ゆったり噛んで よく味わいましょう。
この「ゆったり」としたのリズムが、
あなたに多くの「気づき」をもたらしてくれます。
そして、本当に早く行きたい時は、
信号が全て「青」になってくれることを体験するかもしれません。
本当は、急がなくても大丈夫なのです。
必要なものは、「必要な時」に現れるような仕組みになっています。
人生には、大きな【流れ】があるのに、
それに逆らって泳ぐことが「自分らしさ」だと 思われがちですが、
本当は「俺が・私が」の小さな我を捨て、流れに逆らわずに
無心で 泳ぐこ と( 今を生きる ) で
本来の 【自分らしさ 】 があらわれます。
このように自然の「流れ」に従った生き方を
日本古来から  「かんながら(随神、惟神)」 と言います。
「神と共に生きる」 「神のご意志のままに」という意味で、
この言葉は、日本人の根っこの精神性をよく表した言葉です。
これは 「 何もせず 受身的に生きる 」 という意味ではなく、
「 できることは精一杯やって、結果は天にお任せします 」  という意味であり
「 自ずから天の意志(流れ)というものを推し量って生きる 」
という生き方のことです。
ですから、もし何かがうまくいかない時、
焦りすぎている時、
緊張しすぎている時、
力み過ぎている時、
頑張りすぎている時は
少し ゆるめて
今この瞬間に意識を向けて
天の意志(流れ)を感じてみてください。
大事なのは
過去でもなく未来でもない
一呼吸 一呼吸の今この瞬間です。
そして「自分自身の中に、全ての答えがちゃんとある」と信頼して、
人生を楽しんでください。
この「かんながら(随神)」に沿った生き方こそが、「無敵」なのです。
人生はプールと同じ。抵抗するから苦しい。
“ あなた ”が力を抜けば、“  私 ( 本質 ) ”は浮いてくる

( しみず たいきさん ) より

ヨガめがね、ヨガめがね、、、 いずこへ

ヨガめがねで、日常の中のヨガ哲学を発見!
それを、ブログに、、、と、はじめて約10か月。

先日またまた、
『この頃、ブログがアップされていませんね~~~』 と、言う、
温か~いご指摘をうけ、、、(笑)

はい、すみません!
りかちゃん、こんな状態でした。

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ヨガめがね、ヨガめがね、、、
どこにあるの、、、
私のヨガめがね、、、
見つからないわ、、、

あら、頭にかけていたわ!
私ったら  おバカね!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実は、私達、これと同じことをよくしているという。。。

みなさん、探しものをされたことがあると思うのですが、
さんざん探しても、、、ない、、、、
イライラして、、、ない、、、

何かを探そうと、外に探して、私達はそこに没頭しているそうなんです。
でも、実は元々あったものを見失っていると言われている。。。
よくあるそうです。

先日も開催した、メディテーション(瞑想)のヨガ。

この時間は、外に探そうとする時間をくつろがせていく、、、
お休みさせる時間になります。

そうすると、、、

あっ!!!
自分が求めていたものは、元々内側にあったんだなー。。。
私は、外を探していてバカだったなー!

と言うことが、たくさん起きてくる。。。

何かを見つけよう、成し遂げよう、達成しようとしている努力を手放し、
お休みして、そこからみえてくるもの。。。大切にする時間です。

あなたは、何がみえるとおもいますか。

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5月のメディテーションヨガは、
ひなた村、5月11日(水)

残り席 3席です☆

ご予約はこちら → https://yogafield.net/mf/index2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

では、りかちゃん、ヨガめがねをかけなおし、
ブログ、続けていってみよーーーーーーー!

 

What A Wonderful World

 

私の中で、人生を通しての好きな曲がありますが、その中の1つ。

ルイ・アームストロング の
『 What A Wonderful  World 』

映画 『 ロッキー 』 の ロッキーの後ろに流れるテーマ曲のように (笑)
私には、この   『 What A Wonderful  World 』 が、流れるのです。(笑)

それはなぜかと言いますと、
今から約7年前、35歳の頃、ヨガに出会う直前の話です。
私は1年間、とても不思議な体験をしました。

それまでは、幸せにも大きな悩みなどなく、人生を ひらひらひら~~~~っと(笑)
楽しく35年を生きていました。

そこに突然に! です。
真っ暗闇の奈落の底に突き落とされ、
大げさではなく、死を垣間見た一年間を過ごしました。

体重は今より10キロ落ちて、骨と皮になり、
体力もエネルギーもなくなり、
同時に、あらゆるものに興味がなくなり、
喉にも大きな異変があり、声も出なくり、
自分の中にあったものが、全てのものが、どんどん順番に、
どんどんなくなっていくんです。

ああ、私、このまま、死んでいくのかな、、、と
でも、子供は小さいし、今はまだ死ねないな、、、と

周りの人はみんな心配して、私を病院につれていきますが、
病院の検査結果は、全て正常で、健康。
病院の先生も、検査結果と目の前の私の姿のギャップに、
とても不思議がって、ずっと 「う~~~ん」 と首をかしげていました。

でも私は、こんな恐怖や危機の中でも、直観でわかっていたのです。
『これは、病院に行って治るものではない』 ということ。
この人生初めての大きな大きな闇を、通過しなければいけない、、、ということ。
本当に怖い一年でした。

この一年の最後の方に、こんな自分でも、何とか少しづづでも自分で出来ることで、
本当の健康になるものはないだろうか。。。

これが、ヨガとの出会いです。

もちろんはじめはアーサナなど、とれるはずもなく、
家の中にあったDVD ( 綿本師匠のものです ) を見ながら、
ひたすら呼吸法。。。

これが本当に不思議な感覚で、、、
何? この感覚は、、、、、、

ここから本当に少~しづつ、元気を取り戻しながら、
マイナスのマイナスの状態から、ヨガの道を探求していくことになります。

闇の1年が過ぎ、外(ご近所)を歩けるぐらいになり、

そこで 『 はっ! 』 としました。

花をみて、、、

なんて美しいのだろう、、、と。

涙が止まらなっかのを覚えています。
私は、35歳で、自分は1度全てをなくして(死んで)
産まれ変わる必要があったようです。

産まれかわって、世界をみたとき、

『 What A Wonderful  World 』
ああ、素晴らしき世界

今も日々、心からそう思います。
それは、あの闇の1年のおかげ。

このとても有名な曲。
皆さまも、どこかで耳にされていることと思います。

この曲は、ベトナム戦争で心に深く傷を負い、
この戦争体験での強烈なトラウマを取り去るために、
兵士やその家族のために作った曲と聞いたことがあります。

そんな曲と共に、和訳を
良かったらどうぞ。

https://youtu.be/bkTLIO2zanM

 

目に映る みどりの木々
真っ赤なバラ
ぼく達のために咲いている花たち
僕はひとり つぶやく
世界は何て素晴らしいのだろ

目に映る真っ青な空
真っ白い雲
祝福に満ちた日々
聖なる夜
僕は自分に語りかける
世界はなんと 美しいのだろう

空に広がる虹の色も
信じられないほど輝いている
過ぎゆく人の輝いた顔
元気?と 言い合う人々
「愛してるよ」と伝え合う人たち

赤ちゃんの泣き声
成長していく姿
僕の想像を超えて、たくさん学ぶ子供たち
僕は心の中でつぶやくんだ、、、
生きるってステキなことだなぁ

心から思うよ、、、
生きるって本当に素晴らしいことだなぁ